| 団体名/個人名 |
ぴっぱら奨学金 |
| 英語名または略称 |
PIPPALA SCHOLARSHIP |
| 所属・関係している宗派・教団名 |
― |
| 連絡先住所 |
Saitip Place RoomNo.402,30/23 Soi Saitip Place RoomNo.402, 30/23 Soi Sukhumvit 56, Sukhumvit Rd, Phrakhanong, Bangkok Thailand |
| TEL番号 |
0-2741-5641-8, 0-2741-5596-8 ext.1402 |
| FAX番号 |
0-2741-5641-8, 0-2741-5596-8 ext.1402 |
| E-mail |
bangkok@pippala.org(English/Japanese) |
| ホームページ |
http://www.pippala.org |
| 支部の連絡先 |
東京連絡事務所(TLO) 〒135-0021 東京都江東区白河2-7-10 TEL)03-3643-2183 FAX)03-3641-9797 E-メール)tokyo@pippala.org
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| 事務局開所曜日 |
― |
| 代表者名/肩書き |
西村徳城/理事長 |
| 事務局責任者名 |
西村徳城 |
| 専従スタッフ数 |
1名 |
| ボランティア数 |
10名 |
| 会員制度の有無 |
有 |
| 会員数 |
98名 |
| 活動開始年 |
1991年 |
| 活動を始めた理由 |
世界の各地でより困難な状況にありながら懸命に生きる人々の存在を知り、同時代に同じ地球に生きる者として民族や国籍、宗教などにとらわれず、互いに支え合いながら共に生きて生きたいとの思いから、国際協力という手段を選択し活動を始めた。言い換えると「誰かの役に立ちたい」という自分勝手な思いに、地球市民とか慈悲心とか開発援助とかのもっともらしい大義名分を冠しただけである。 なお、当事者自身による自立的且つ持続的な問題解決が本来であると考え、教育のみに限定して活動している。 |
| 活動の目的 |
一つは地域のリーダーとなりうる人材を育てること。また子どもたちに夢や希望、すなわち教育のチャンスを与えること。二つ目は、この活動を通じて私たち自身の人生を豊かにすること。 |
| 主な対象国名及び地域名 |
タイ |
| 海外協力活動分野 |
教育、子ども、奨学金・里親 |
| 活動の概略 |
1.教員または農業志望の大学生・農村地域の高校生への奨学金支給。
2.農村地域の小中学校へのスクールサポート(主に資材教育などの支援)。
3. 就学困難な児童生徒への奨学金支給。農業・語学・伝統文化・専門科目などでの隠れた人材の発掘と支援。
1から3のいずれの場合も本人・家族や住民等の当事者の努力が第一義であるので、その余地を残し比較的小額の支援を行なっている。また、事業の実効性を確保するため継続的(奨学金は入学から卒業まで、スクールサポートは複数年)に支援している。
4.Pippala Friendship Tour(スタディーツアー)。
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| 国内活動内容 |
バザー、NGOの活動報告会、絵画展、写真展 |
| 広報物(刊行物・視聴覚資料等) |
ぴっぱら通信(ニュースレター)、ホームページ |
| 会費・募金等送金方法・振込先 |
個人会費/月会費/1,000円 学生会費/月会費/500円 法人賛助会費/年会費/30,000円 個人賛助会費/年会費/10,000円
郵便振替 00180-1-752988 ぴっぱら奨学金
銀行振込 みずほ銀行深川支店(普通)3399545 ぴっぱら奨学金代表西村徳城
BANGKOK BANK SILOMMAIN BRANCH No.101-7-387315 KAZUHIRO YOSHIDA |
| その他 |
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